セカンド・ピニオン?

もう、ほとんどの方が知っている言葉かと思いますが、大きな病気をしたり、病気をして検査や治療を受けるにあたって診断を下した医師以外の病院や医師から意見を求めるために違う病院で同じような検査や医師の診察を受けたりすることですよね。日本においては主に医療の分野で用いられている用語ではありますが、そもそもどういった意味合いがあるのでしょうか?セカンド・ピニオンとは、「より良い決断をするために、当事者以外の専門的な知識を持った第三者に求める「意見」「また「意見を求める行為」の事なのですね。これって医療だけに関わらず我々探偵事務所にも当てはまる事柄ではないでしょうか?

というのも、この半年間程でしょうか?千葉県船橋市の総合探偵事務所アルシュに浮気調査や、ストーカー、所在調査等々を依頼させる方の中でとある傾向が増えてきているのです。いったい何が増えているのか?と言えば「他の探偵事務所に依頼をしたのだけれど、浮気の証拠が撮れなかった」「とある大手探偵事務所に依頼をしたら結局何にも動いてもらえずに時間だけが過ぎ去ってしまった」「他の探偵事務所で依頼をしようと思ったら調査料金が150万円程になってしまい、とても手が出なかった」等々との事なのです。もちろん調査料金についての話になれば他の探偵事務所の料金設定をどのようにしているのかは探偵事務所それぞれ「広告費」「人件費」「諸経費」等々が各々違ってくるので高すぎる!!!なんてことは事情が分からないので何とも言えないところではありますが、千葉県船橋市の総合探偵事務所アルシュで言えば通常浮気調査を行うのであれば100万円を超えるようなことはお子てこないのだと思います。もちろん調査の量という面にもよるのでしょうが、それ以上に料金を掛けたところで、仮に浮気の証拠を撮って浮気相手や離婚する夫や妻に損害賠償請求をしたところで、その費用分すべてが回収できても手元に残るお金が少なくなってしまいますからね。そういった意味合いでも、通常の調査の量であればあまりにも高額にならないように設定しているのです。

それ以外の事、浮気の証拠が撮れなかった、何も動いてもらえなかった等々という部分については、皆さんも浮気調査を探偵事務所に依頼する時にしっかり判断しなければならないのです。その場でしっかりと確認することも大切な事ではあるけれど、浮気調査自体、依頼者の見えないところで探偵さんたちが行動するという見えない行動に費用が発生するのですから、少なくともカウンセリングの際に対応したものや、その事務所の代表者があなた自身がしっかりと信頼できる人なのか?という事を見極めなければいけません。そのために、疑問を感じたり、その日に無理やりにでも調査委任契約を迫って来たりするのであれば一歩引いて考えて他の事務所へも浮気調査の相談をしに行ってみて、証拠を撮るためのプロセス等々についてじっくりと話を聴いてみるのは如何でしょうか?

 

千葉県船橋市の総合探偵事務所アルシュでは皆様からの相談をいつでもお待ちしております。

 

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