ボーダーラインはどこ?・・・探偵アルシュblog

最近では、地上波デジタルのおかげでしょう、テレビのリモコンについている

青、赤、緑、黄色

の4つのボタンありますよね?

そのボタンを使ってテレビ番組で

・アンケート

・人のこういった行為は有り?無し?

なんてことをリアルタイムでやっていて、番組によっては

・その場で一緒にクイズに答えられる

なんてこともありますから、なんだかんだ言って一緒に参加してしまったり、思わず家族で楽しんでしまったりしてしまうのではないでしょうか?

実際、千葉県船橋の探偵アルシュで言えば

・早朝の情報番組のクイズではほぼ毎日参加しながら朝の準備

をしているので、皆さんもそうなのかもしれません。

だって、ポイントがたまると

・家電製品

・海外旅行

・自動車

・キッチン用品

等々の豪華賞品が当たるのですから、参加しますよね?

もしかしたら、リアルな視聴率の目安になるのかもしれませんね。

そんな中、よくあるアンケートなんかで言えば

・他人のこういうところが嫌

・他人にこんなことをされるとテンションが下がる

等々のYES・NOの二択のアンケートです。

自分自身で

・これはマナー違反でしょ!

と思っていても、アンケート結果を見ると

・少数派と多数派

にしっかり別れていて、自分自身が多数派に居ると少し安心したりしませんか?

千葉県船橋の探偵アルシュとしては多数派に居ると少し安心しますね。

でも、ここで気になるのは回答する人数が多ければ多いほど

・100対0

にはならないという事ですね。

・人間100人いれば100通りの考え方がある!

なんてことを昔怒られながら教わった記憶がありますが、まさにその通りですよね。

・少数派と多数派の意見にしっかり分かれる

という事で同じ事柄が平等に起きたとしてそれぞれに

・感じ方

・善悪の基準

・ボーダーライン

が違うという事になるのですね。

こと、浮気調査なんかで言えば女性側からすると

・女性と二人で食事をしたら浮気

・女性と手を繋いだら浮気

・女性と抱き合ったら浮気

・女性とホテルに行ったら浮気

・女性と肉体関係を持つのは仕方ないけれど、家庭を顧みない様になったら浮気

等々が大方の基準点になるのではないでしょうか?

また、男性側からも同じように

・男性とLINEや電話でこそこそ連絡を取り合ったら浮気

・男性と二人で出掛けたら浮気

・男性と手を繋いだら浮気

・男性とラブホテルにはいいたら浮気

等々が基準点になってくるのではないでしょうか?

特に男性の場合

・男性からプレゼントを貰ったり、男性にプレゼントをあげたりしている事が浮気の基準

になっている事が多く見受けられ、実際に浮気調査のカウンセリングをしていても

・プレゼントがきっかけで浮気調査を依頼

となることが多いようです。

このように、ひとそれぞれ浮気を感じる瞬間には基準があり、さらにはどこからが浮気なの?という事についても

・浮気をされた側に基準がある

という事ですね。

例えそれが少数派の意見だとしても浮気をされた方が

・こりゃ完全に浮気だわ

となれば浮気になってしまうのだと思います。

特に男性の方が

・やきもちが多い

・寂しがり屋

・妻やパートナーへの依存

の度合いが多いので、ちょっとしたことで気に留めるのかもしれませんね。

もっとも、

・浮気をしているのが男性に多い

といのは勿論で、浮気している人が多いのにその割にはヤキモチや猜疑心が強いというのは

・本当に身勝手な考え方

であり、その場その場の状況で自分が優位になるように

・多数派の意見を言ってみたり

・少数派の意見に乗ってみたり

と、ころころ自分の立ち位置を変えるのも男性側に多い傾向ですが、本当に身勝手ですよね。

こういった、行為をさせないためにもしっかりと浮気の調査をしたうえで

・言い訳できない

・自分の立ち位置を変えられない

・優位に立とうとする駆け引きの必要ない

確固たる浮気の証拠というのが必要なのだと思います。

そして多数派の意見であろうと少数派の意見であろうと、自分自身の基準点をしっかりともっておく事がとても大切なことだと思います。

千葉県船橋市の総合探偵事務所アルシュでは皆様からの相談をいつでもお待ちしております。

 

冬もお試し調査プラン継続しておりますのでご連絡下さい。
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